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CPAPで無呼吸から解放されましょう

病院からCPAPをレンタルをしていて「CPAPっていくらで買えるんだろう?」と思ったことはないでしょうか?

日本のCPAP業者に聞くと「30万~40万くらいです」と答えが返ってくると思います。僕も日本にいる時はそう答えていました。
さすがにその金額で買うのはかなりハードルが高いですよね・・・

でも海外ではもっと安く買えて、個人で購入する事ができる、だけどそれは日本では知られていないのです
そこで海外業者であるCPAP LifeがCPAP購入のお手伝いをさせてください
病院でレンタルする事にも大いに意味がある事なので、すべての方には当てはまらないと思いますが、CPAPは買った方が断然お得です
CPAPが10万円前後で購入できたら・・・もう通院しなくてよくなったら・・・
本当に必要な人に本当に最善の治療をしてほしい、と心から願っています!

睡眠時無呼吸症候群は恐ろしい病気です

すでにCPAP使用者様はよく知っている事だと思いますが、改めて言われるとなんだかちゃんと使わなきゃ!となりますよね
ここでは無呼吸に対しての知識や説明を少しさせてもらえたらと思います(^^)

睡眠時無呼吸症候群は、眠っている間に呼吸がとまってしまう病気で、10秒以上息が止まってしまう症状が一時間に5回以上あると睡眠時無呼吸症候群と診断されます。

当サイトを見てくださる方は、CPAP使用者さんが多いと思いますのでほとんどの方が1時間あたり20回以上の呼吸停止がある方だと思います寝ている間に呼吸が止まってしまうと考えると恐ろしいですよね。

自覚症状はほとんどない

「そんなに呼吸が止まっていたら起きるでしょ?」と思いますよね、僕が日本でCPAPの営業をしていたころ、ほとんどの方が自覚症状はありませんでした。一時間あたりの無呼吸が40回の方でも、50回の方でも同じでした・・・それほど睡眠時無呼吸症候群は静かに体を蝕んでいくのです。

それを表すように検査をしたきっかけで一番多かったのは、「家族から寝ている間に呼吸が止まっているといわれた」なんです。

今、日本での睡眠時無呼吸症候群の潜在患者数は400万人以上といわれています。
数年前には聞いたこともなかったこの病気は、心不全や脳卒中等の恐ろしい病気のリスクを高め知らないうちに深刻な病気を引き起こします。

睡眠時無呼吸症候群の検査方法は?

睡眠時無呼吸症候群の検査にはおおきく2種類あります
1・簡易検査(在宅検査)
2・精密検査(入院検査)

1・簡易検査はお手軽に検査結果がでる

一泊入院が必要な精密検査とは違い、簡易検査は自分で設置する簡単な検査で、病院からレンタルし、家で検査する非常に簡単な検査となります。

検査費用は3割負担の方で3000円ほどです。金額的にも「とりあえず自分の状況が知りたい!」という方への検査になります。呼吸器科や耳鼻科、内科などのクリニックでも検査ができ「大がかりな検査はしたくないな…」という方や、とりあえずどれくらいの数値があるのか知りたい方におススメな検査方法です。

一度かかりつけの医師に「無呼吸の簡易検査ってできないですか?」と聞いてみてください。

検査項目は大まかに3つ

簡易検査の場合は
・鼻の気流
・いびき
・血中酸素飽和度(SpO2)
・体動
上記の三つを検査することができます

頭や体にたくさん電極を付ける精密検査と違い、鼻・指・おなか(もしくは腕)にセンサーを設置して眠るだけで検査をすることができます。
費用もお手軽なので「とりあえず無呼吸があるかどうかしりたい」という方は簡易検査から始めるとわかりやすいと思います。

検査に痛みは全くなく、夜寝る前につけて朝起きたら外す、これだけです。

この簡易検査でAHIが40以上であればCPAP の保険適応となり、病院からのレンタルが始まることが多いです。

2・精密検査は非常に細かい検査結果がでる

簡易検査よりもたくさんの角度から体の状況を見るので、当たり前ですが非常に細かい検査結果がでます。専門の医療機関で入院しなければこの検査はできません、検査ができる場所は事前に調べる必要があります。
仕事への支障をきたすことに配慮し、夜入院して検査し、翌日の朝退院できるようにしている病院も増えてきています。仕事盛りに多い無呼吸なだけあってそのあたりは非常にありがたいですね。

部屋の種類等での費用も病院ごとで変わるので、事前に確認しておくと、スムーズに検査が実施できると思います。

検査項目が簡易検査とは大違いです

簡易検査の場合は
鼻呼吸・いびき・血中酸素飽和度(SpO2)・体動
の検査項目の事が多いのですが、精密検査になると

・脳波
・いびき
・眼球の動き
・筋電図
・心電図
・口呼吸
・鼻呼吸
・血中酸素飽和度(SpO2)
・胸の動き
・おなかの動き
・体動

など多くの項目を詳しく見ていくことによって、睡眠時無呼吸症候群以外の病気が見つかることもあるほどの項目を検査することができます。

ここまで沢山の項目がありますが、実際にやることは、多くのセンサーを付けてもらい、本人は寝るだけ、になります。
検査に痛みは全くなく、朝起きたら病院の方が外してくれて、解析まですべて病院側が実施してくれるので、寝る以外はする事がありません。

この精密検査でAHIが20以上であればCPAP の保険適応となり、病院からのレンタルが始まることが多いです。

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CPAPを使えば無呼吸は改善できます

この病気に対して一番有効な治療がCPAP療法です。
日本でCPAPの営業マンだったころ、使用者さんのサポートをしていく中で、本当にCPAPの必要性を感じてきました。
使用者さんの言葉で一番心に残っているのは「自分の為ではなく、周りの人ためにCPAPを使う」という言葉でした。

「心不全や脳卒中になってしまって、動けない体になったときに一番大変なのは自分でなく周りの人間だ」
CPAP治療は自分を守るだけでなく、仕事、家族を守ることでもあるのだと、本当に自分の仕事に誇りを持ちました。

CPAP Lifeではそんな使用者さんに「一番の選択」をしてもらうことを願っています。
本当に使用者さんが求めているCPAP治療の理想を叶えるお手伝いができたらと思います
そのためにも「あなたに合ったCPAP」を自分で選んでみませんか?

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